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0815-1 ひぐらし新作罪滅ぼし編


15日朝に少し内容を追加しました。
一度読んだ内容も若干、手が加えられ
変わっているかもしれません。

14日、コミケから帰ってきて
少し寝てからひぐらしをやる。

同人誌のチェックはあとだ。

夜・・・
なぜかメッセに人が沢山、、、
うーむ、お疲れ様会でもやるか?
って思ったけど、放置してひぐらし。


放置気持ちいい!!

んで、ひぐらしやってたらメッセに呼ばれる・・・
そう、そこはなぜか、お疲れ様会ミニww

筋肉、カルネいじり。
詳しくはメンドクサイので晒さないッス。

ひぐらしをやってたら昼だった今日は
おわり_Ф(゚∀゚ )

昼から2ループ目が終わったら夜だったお^^
同人誌の整理とかでこの日は終わったwwww

ひぐらしの感想。
以下、ネタバレに。



ネタバレだから・・・
本当にまだやってない人は読んじゃダメだからね!
読んだら・・・許さないからね!!

続きを読む »

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0714-2 ひぐらし考察5


ひぐらしのなく頃にの面白いところは
主人公である「前原圭一」とプレイヤーの視点が同じだから。

・レナという少女

レナは他人の嘘に対してかなり過敏だ。

嘘だっ!!

有無を言わさぬ断定。
この台詞を放つ時、レナは
「光を失った死者の眼」になる。

どうも、他人に嘘を付かれることに、
「嘘」にトラウマがある・・・?

自然、レナが起こした前の学校での事件が思い出される。
ここで、レナは・・・

・圭一考察・・・

圭一が異常だったかも・・・
それはひぐらしを推理する上でかなり重要な問題だ。
実際、調べてみると圭一からは確かに、
被害妄想などが強い印象を受ける。

そして、彼は自分の記憶がしばらく無くなり、
いきなり違う場面にいる、という描写が多すぎる。


気づけばそこはもう昇降口だった
食事をした記憶も、授業を受けた記憶も、何も
残っていなかった。
はっと気付く。・・・・・・・・・・・・それは始業のチャイム
だった。

などなど。あげればキリがない。
レナ、魅音殺害?の時も彼は記憶が無い。

何らかの精神的疾患を抱えている、と考えることは必要か。

圭一が雛見沢に転校してきた理由を考える。

「俺みたいな塾三昧のガリ勉なんか助けても・・・」

圭一はレナの事件を聞いた後、
妄想の中で殴られる自分をそう言っている。
自分を例えてそう言った。
自分を例えて言うには自虐的な言葉だ。

圭一が雛見沢に越してきた理由・・・いじめ

そう考えるのが自然か。

圭一はもう一人の自分?と会話をする場面が一箇所だけある。

「おまえ、命を狙われてるて自覚あるのかよ!?」

だが・・・俺は平均的な男子生徒で・・・・・・ごく普通の
生い立ちのごく普通の男なんだよ!

自分と言う人格が体ごと引き裂かれてしまうよ
うな・・・そんな感覚だった。

そして気になる台詞がある。

「少々浮世離れした親父はとても理解できないだ
ろうし、神経質なお袋なら、俺を引きずってその
まま精神科につれて行くだろう。」

これ、よく考えたら変だよな。
たしかに友達に命を狙われてる!とか親に言ったら
心配はされるだろうけど、病院まで連れて行くかな・・・?

これは圭一が過去に精神科に言ったことのある過去を
暗示しているように思える。

自分は正常なのに、母親に精神科に連れて行かれた。
そうゆう経験があるのかもしれない。
彼がそう思っている場合、推理はところどころ困難になる。

そういえば・・・圭一がおはぎを壁に投げた時の両親のリアクション・・・
かなり薄かった気がする・・・圭一が暴れるのは以前は日常的だった?
極度のいじめを受けた生徒が転校するってのはよく聞く。

圭一が雛見沢に引っ越してきた理由・・・
作中では語られてないが、おそらくは
いじめにより削られた精神の回復?

学校でいじめを受けた圭一が家庭内で暴力を振るっていた、
ならいろいろ納得できる。
彼に起きる精神分裂のような状況も、被害妄想も。

圭一も嘘に過敏?

・おはぎの針考察

作品中でもかなりのブラック要素である裁縫針入りおはぎ。
これについて考えてみよう。

針が入っていたのは
「一つだけ丁寧に作られたおはぎ」

作中だと圭一はレナが作ったもの、と決め付けていたが。
もし、レナが作ったおはぎ、お良が作ったおはぎに混じって

魅音が作ったおはぎ

が混ざっていたとしたら?

こうゆう考え方も出来る。

お良が作ったおはぎ→本当は魅音が好意を持っていた圭一に?
「レナが作ったおはぎ」に混ぜてさり気なく自分が作った
おはぎも食べて欲しかった?
(たしかこの頃、お良は寝込んでたはず・・・おはぎ作れたのか?)

こう考えると翌日以降の台詞のやり取りも
若干、違った感じに見えてくる。

レナ「で、圭一くん、昨日のおはぎ、ちゃんと食べてくれた・・・?」

圭一「う、・・・うまかった・・・!」

レナ「そうなんだ~。で、全部食べたのかな?・・・かな?」

圭一「い、いや…全部は‥・食べきれなかったからさ。
・・・・・・・・・まだ残ってるんだよ。」

レナ「・・・あれれ? どれがレナが作ったのか、当て
る宿題はどうなっちゃたのかなぁ・・・?」

圭一「あはははは・・・、あの宿題って・・・今日までだった
っけ?」

レナ「うん。今日までなんだよ。・・・魅ぃちゃん怒るよ
~。きっと罰ゲームだね。」

学校に着く。

魅音「なんだなんだ。ずいぶんと覇気のない挨拶じゃ
~ん? 差し入れのおはぎ、ちゃんと食べてくれ
なかったのー?」

(ちゃんと食べたからこの様子なんだよ・・・。)

圭一「・・・やっぱ食欲がなくてさ、・・・いくつかは食べた
けど、だいぶ残しちゃったんだ。」

魅音「あれ? じゃあ宿題は? どれがレナの手作り
か、ってのの回答は?」

レナ「圭一くん、宿題忘れなんだって。あはははは
は。」

魅音「・・・・・・ありゃあ・・・・・・じゃあ仕方ないねぇ、罰ゲー
ム。・・・いっしっしっし!」

ここまではまだいい。

15日目の魅音とのやりとり。

圭一「あぁそれに、先日の見舞いのおはぎ、あれ、う
まかったぜ。血が出るかと思った。・・・・・・やったの
はどっちだ? お前か? レナか?!」

魅音「・・・・・・・・・・・・・・・私。」
あまりにあっさり認める。

圭一「死ぬかもしれなかったんだぞ。仲間にあんな真
真をするのかよ・・・?!」

魅音「・・・・・・・・・そ、そんな・・・・・・ちょっとしたいたずらじ
ゃんイタズラじゃん・・・。」

圭一「あれがいたずらで済むかよッ?!?」


圭一は一言も魅音に裁縫針が入っていた、とは言っていない。
だから魅音が自分で作ったおはぎに
「イタズラで済むくらいの何か」を入れていたかもしれない。
それをお互い勘違いしている・・・と見えなくも無い。

ちなみに魅音がイタズラしたおはぎ、
は圭一は食べてはいない。

0714-1 ひぐらし考察4


さて、今回はいろいろと考えましたぜ。
考察サイトなどで考察を見て・・・
考えさせられたことを書いてみる。

その前に・・・これは鬼隠し編の考察です。

参考資料↓

<鬼隠し編の流れ>

冒頭  圭一のレナ殺害シーン?    

6/?  圭一、葬式を済まし雛見沢へ

6/12  圭一、レナ・魅音に村を案内してもらう

6/13  部活 ジジ抜き  圭一、部活メンバーへ正式加入

6/14  部活 ゾンビ鬼

6/15  部活 大貧民

6/19  綿流し当日  鷹野・富竹に会い、過去の事件の事を聞く

6/20  大石が聞き込み 圭一を訪ねる

6/21  レナ・魅音が事件について言及している(詳細はしらないようす)
     レナ豹変   レナ、圭一の電話を小一時間、廊下で聞いていた?

6/22  圭一、入江に会い薬をもらう   大石と昼食を共にし、事件について聞く
     レナ・魅音が夜に見舞いに来る。オハギをもらうがその中に針が入っていた?

6/23  鬼隠しされても証拠が残るようにメモを作成  両親に伝える

6/24  金属バットを装備  白いワゴン車に轢かれそうになる? レナが後をつけてきた レナ再び豹変
      レナが食事を持って圭一宅へ  レナは夕食の内容、両親不在を知っている

6/25   魅音はおはぎに何かしたことを認めた 魅音は大石が定年だから何かに対して容赦した
      圭一、斧を装備したレナに追いかけられるレナ三度豹変   その後二人組みに襲われ、意識不明
      圭一、気付くとレナに介抱されているが、魅音が来ると両名が豹変。注射されそうになる?
      圭一、レナ、魅音を撲殺?  裏口から逃げ、電話ボックス?で大石に電話
      圭一、自分の喉を掻き毟り、意識不明の重体

6/26   圭一、入江診療所で女子学生殺害事件容疑者として死亡

<参考資料 Karuta氏の全編共通カレンダー>

んでは行ってみよう。

ひぐらし考察4

鬼隠し編

まずは鬼隠し編の最初の詩。

・鬼隠し編

どうか嘆かないで
 世界があなたを許さなくても、私はあなたを許します。

*(嘆くのは誰?)→圭一?
あなた→圭一は間違いない。
世界→圭一を許してくれないもの→雛見沢?
私→・・・レナかな?


どうか嘆かないで。
あなたが世界を許さなくても、私はあなたを許します。

*繰り返しは強調の意味。
あなた→圭一が雛見沢を許さなくても?
私→レナ?は圭一を許します。


   だから教えてください。
あなたはどうしたら、私を許してくれますか

*教えてください→懇願。
あなた→圭一はどうしたら、
私→レナを許してくれますか?

うん、これを言っているのはレナ。
これに間違いはないはず。
レナは圭一に許しを請う。
なにか、レナは圭一に許されないことをしたのか。
冒頭の圭一の台詞になにかありそう。

もう許してやれよ・・・
こんなにも哀れな声で謝ってるじゃねぇか。

→圭一は許さなかったんだよな?
てか、このシーン興味深い。


んで、こっちが罪滅ぼし編か。

罪滅し編

運命に泣かず、挫けることを知らない。
    そんな彼女は美しかった。

*運命→定められたこと。に泣かず、
挫けることを知らない→諦めなかった。
彼女→誰だろうか・・・?
美しかった→過去形、これを言うのは圭一で・・・
彼女→レナか?

誰にも媚びず、最後まで1人で戦った。
    そんな彼女は気高かった。

*誰にも媚びず→助けることの出来る人間はいた、ということか。
最後まで一人で戦った→彼女(レナ?)は最後を迎えている。
気高かった→やはり過去形、確実に死んでるな。

彼女は眩しくて、ただただ神々しくて。
 私には、そんな彼女が必要だった。

眩しくて、ただ神々しくて→触れがたい憧れの表現?
必要だった→過去形だねぇ・・・完全に。
もう、失ったという感じ。


この二つの詩を合わせて読むと
これはレナと圭一のすれ違いを表現してるように見える。

つまり、この2編の共通項はすれ違いとか?
それを考えて本文を読むとたしかに・・・

レナ達と圭一の会話にはかみ合わない部分が多い。

富竹ジロウ-鷹野三四

まず、富竹ジロウ、本名不明。
彼の正体は公安と考えるのが自然そうなので
ここでは公安としておく。

だが、彼は一連の事件が起こる少し前に雛見沢に現れるようになった。
昭和53年だっけな・・・たしか。
53年、富竹が雛見沢を訪れたきっかけは何か。
これは恐らく・・・

ダム闘争の現状視察だろう。

別に彼が連続怪死事件が起こるのを知ってたわけではない。
怪死事件が起こる1年前、彼は東京の公安から雛見沢のダム闘争の調査員として雛見沢にやってきた、ダム闘争では雛見沢住人によりかなり過激な妨害運動が広げられていたのは東京にも伝わっていただろう。
それを調査しに来た富竹・・・自然だな。

翌年、1年間で何が変わったか調べるために再び、雛見沢に派遣される富竹、相変わらず、抵抗運動は激しく続いている。
それは1年前と変わらなかった。

だが、富竹の滞在期間中に惨劇は幕を上げる。

ダム工事現場監督バラバラ殺人事件

それを富竹は自分の興味で調べ始める。
主犯の一人が見付かっていないことなど、
仮に彼が謎に惹かれたと考えておく。
鷹野と同様、
オヤシロさまの祟りは彼が興味を引かれるに十分だっただろう。
これが富竹が毎年雛見沢を訪れるようになった理由かな?

しかし、調べ初めてみると
雛見沢の住人はオヤシロさまの祟り、
に関することには口が異常に重い。

雛見沢という特異な村では
本編から台詞を借りるなら
「祟りを信じていない村人の協力が不可欠」
である

そこで富竹はカモフラージュの野鳥撮影を通して
鷹野三四、という協力者に出会う。
(三四は富竹と一緒のとき以外、「趣味」の野鳥撮影をしている姿を目撃されていない、これは鷹野が「富竹」という余所者と一緒に居ても怪しまれない理由を作りたかったと思われる。)

鷹野はかねてより雛見沢について調べていた。
鷹野がオヤシロさまの祟りを信じていないのは明らか。
警察関係からの情報なども欲しかったに違いない。
よって富竹と情報をやり取りするに至っても不思議ではない。

(鷹野に富竹がこの話しを持ちかけたと思ってよさそう。)

富竹-鷹野。
この関係、S58年の大石と圭一の関係に似ている。

S58年、富竹が*されたのは真相に近づきすぎたから?
そして鷹野が*されたのもそれに関係する?
つまり「圭一と同じ」だった、鷹野の立場も。

それで毎年、雛見沢を訪れながら、自分が来れない期間の情報は鷹野
に貰っていた?普段、東京近郊に住んでいたのは公安として必要以上に疑われるのを防ぐためで常に鷹野から雛見沢で起こったことは教えてもらっていたはず。
(毎年お祭りの時期にしかそのようなことは起こらなかったが)

富竹と鷹野は結構、重要な情報になると思われる。

富竹がフリーのカメラマンを名乗っていたのは
身元を隠したかったから・・・でよさそうだ。

注射器=サインペン?

鬼隠し編の最後に魅音が取り出したアレ。
さまざまな考察サイトで言われている説ですね。
俺は完全に否定しますね。

「富竹さんと同じ目にあってもらう」

富竹の異常な死に様を知っている圭一が果たして
「祭りの夜のイタズラ書き」だと思うだろうか?
魅音が富竹の死に方を知らないとしても
祭りの夜のように罰ゲーム?
それに圭一が富竹の死を知っているのは魅音は知っている。

つまり冗談なんかで

「(死んだ人と)同じ目に遭って貰う」

なんて言う筈がない。
大体、魅音は「圭一が倒れたって聞いたから様子を見に来た」
って言ってる、体調の万全でない相手に罰ゲームをやるような人間じゃないのは物語を見てればわかる。

「痛くないから、痛くないから」

これはおかしいだろ・・・
完全に注射器でいいだろう。

さて、これが注射器だとすると魅音とレナには
明白な殺意があることになるんだよね・・・。

レナがなぜ、わざわざ圭一を謎の二人組みから救い(出会っていない可能性もあるにはある)ダム現場で圭一を殺さなかったか。

そこで殺してはいけなかった

おそらく圭一は注射で死ななければいけなかったのだろう。

これに関してはまた追加する考察にて。

遺書を切り取ったのは?

大石→・・・圭一の相談に乗っていた大石なら
が何かしら遺言を残しているのは想像に難しくない。
第1発見者として部屋を調べて注射器を発見。

これだと事件は解決だね。
でも、大石なら注射器を調べるために持ち帰っても、
メモを切り取って隠す必要が感じられないんだよな・・・

それに、大石が前原屋敷に行ったとして・・・
一人でいくだろうか?恐らく、電話ボックスで瀕死の
圭一を病院に搬送してからその流れでいくだろう。
んで、大石が家に来たのはおそらく初めて。
圭一の部屋を第一発見しなければメモを探せない。
(メモはいつ見付かったっけ?)

ということで大石は可能性低い。

次に、
圭一→・・・一度メモを確認してからメモを隠しているので。
マジックだったらここでいくらなんでも気が付くよな。
テープでバリバリに固定したんだから。

やはり注射器だったとしか思えない。

それに圭一がせっかく隠したメモ(圭一の遺言)
を切り取る必要は無いはず。

そして第三者(入江?)→・・・入江は鬼隠し編では
詳しくどんな人間かは描かれていないので違うと思っておく。
鬼隠し編だけの情報で推理するなら本当は
入江を推理にはいれたくないんだけどねぇ・・・

やはり、有力な説は自分でも考えてみる必要がある。

自分にとって都合の悪い注射器、
おそらく、この未知の薬物、と思われる注射は
入江が魅音に圭一殺害の為に渡したもの。
魅音が圭一に殺されたのは想定外だった、
本来なら圭一は前原屋敷で怪死すればよかっただけ。
だが、注射器がない、これは必死に探すはず。
そして圭一も生きて逃げ出していた。
これを探すのは当然。

圭一が持って逃げることは考えにくいので
その可能性は部下?の大人達に任せて自分は圭一の部屋を探す。
何かのきっかけでメモを発見。

・・・なんでメモを丸ごと消さずに切り取っただけなのか・・・
これが気になるところ。

遺書が欲しかったのか?
んで、さすがに都合の悪い場所はカット。

実際、効果はあったみたいだけど、
マスコミに圭一を異常者として発表させたところで
何かの利益になるとも思えないが。

だって、オヤシロさまの祟りに全く見えないからな。
ただの同級生殺害事件になってる。

くそー、圭一が狙われた理由がわかれば・・・

「圭一の死と密接に関係する未知の薬物」

ちなみに圭一は富竹と同じ死に方を遂げている。

0713-2 それがあなたの罪です。


うおーwwwww
テラカッコヨスwwwwwwwww







何このカッコイイ!!ジャケwwwwww
テラカッコヨスwwwwwwwwww


ひぐらしのく頃に「罪滅ぼし編」

やべー、超期待しちゃうんだけど!!
こりゃ、夏コミはひぐらし、絶対手に入れないとな!!

あ、ひぐらし関係のイベント・・・
いくつかスタッフやれそうだwwww

俺、頑張りすぎだろwwwwうぇうぇww

レポートに期待してね( ^,_ゝ^)にこっ

まだ先だけどww

今、スタッフとか関係無しに参加確定だと

9月4日 ひぐらしのさと(日暮里)

9月25日 姉妹の絆

ですかねー。

つか、夏コミ、企業の手伝い募集とか
やってみてぇな・・・こことか
手伝いやるべきか・・・俺・・・

一応、応募だけでも・・・
いや、でもあの季節に丸3日・・・
死ねるよな?これwwww

兄者とかやらねーのかなwww

あー、ごめwwww俺wwww
テンションタカスwwwwうぇうぇwww

常にKOOL、これがみつるクオリティwwwww

  _   ∩ ひっぐらし!!
( ゚∀゚)彡  ひっぐらし!!
 ⊂彡

0629-2 ひぐらし考察3


初めに謝っておきます、以下の文は時間が無いので
かなりの短時間で作成されたものです。
文法の間違いや話の繋がりが変かもしれないけど
そこらへんは勘弁してください(笑)

ひぐらし考察3

今回も鬼隠し編で。
取りようによってはどうとも取れる主要人物達の考察を。
ここまでは富竹さんと鷹野さんについてしか考えてないしw

・竜宮レナ

レナのひぐらしモードについて
本名は竜宮レナ。じゃなくて、竜宮礼奈。
レナは自己紹介で自分のことをレナと呼んで欲しい、
と言っている。
「礼奈」と呼ばれたくない理由があるのだろうか?
まぁ、とにかく「レナ」で通っている。

レナは「オヤシロさま」「オヤシロさまの祟り」をかなり強く信じている節がある、魅音曰く「やばいくらい信じてる」

この二つのことになると人格が変わったようになる。
その時の様子を圭一は

光を失った死者の目

と形容する。
通称ひぐらしモード
ひぐらしモードのレナは普段の様子とはかなり違い、攻撃的。
他人の隠し事などは簡単に見抜いてしまう。

普段のレナもポーっとしているようでかなり鋭いが。
(レナは演技しているのだろうか?)

ここでレナが前の学校で起こした事件を考える。
生徒3人をバットで殴り倒し、それでも飽き足らず、
学校のガラスをひたすら割って歩いた・・・。
傷害、器物破損である。

この時のレナの様子は分からないが、恐らく
ひぐらしモードだったと思われる。

このひぐらしモードのレナは、普段のレナから突然に、だが、自然に変化する。

考えられるのは
レナは表の人格、裏の人格が本来の礼奈?
ということ。

「竜宮レナ」という存在は時折、「礼奈」にバトンタッチする。そのきっかけは「オヤシロさま」が絡んでいるのが主だが、
圭一の時のように攻撃的になる時も「礼奈」が出る、

レナは恐らく、礼奈だった。
事件を起こした後、「礼奈」は傷付いて(事件を起こした理由に繋がる?)、または事件を起こした自分が嫌で(逃避)

「それまでの礼奈」を「レナ」という
新しい人格に譲ることで心の均衡を保った。
そして「礼奈」に残ったのは礼奈の弱い部分だけ。
レナにはそれまで通りの「礼奈」を与えた。

ややこしいですな。
つまり、今の「礼奈」≠ひぐらしモード?
レナ=事件を起こす前の礼奈。

みたいな感じなのか?

礼奈はレナを守るために存在している、と。

まぁ、二重人格の基本さね。

また、レナにバットで殴られた被害者3人が口を開かないのは少し気になるところだが、これに関しては情報がまったくない。

・オヤシロさまとレナ

レナはオヤシロさまを信じる、信じないではなく、
「オヤシロさまは、いるんだよ?」
と断言している。

そして、圭一が経験した出来事を知っている。
なぜならレナも「オヤシロさまの祟り」の経験者だから、
だという。そして、悟史が祟りで消えたと信じてやまない。

また、レナがオヤシロさまの祟りに遭ったのは、
小学校に上がる頃に茨城の方へ引越し、
雛見沢を離れたからだという。

なぜ、雛見沢を離れると祟られるか、
は本編で言われてるので説明しない。

オヤシロさまを信じているレナがなぜか、
「きっと、次にオヤシロさまの祟りには遭うのはレナ・・・」

と、魅音との会話で言ってるのが気になる。

レナは許してもらえなかった?のか?

レナが”転校”して帰ってこれたのはオヤシロさまに許してもらえたからだと思うんだけど・・・違うのか?

とにかく、レナは「オヤシロさま」に限っては一番情報を持っているキャラなのは間違いない。

あぁ、ごめん、時間が無(ry
プロフィール

みつる

  • Author:みつる

  • スペック。
    名前→みつる
    年齢→21ちゃい。
    身長→たしか168くらい?
    体重→順調にやせていっています
    血液→A型。すげーOとかだと疑われる
    視力→悪い。
    外見→パンピー^^^^^^
    趣味→音楽鑑賞、妄想。

    質問などはこちらへ↓
    jyuumituruあっとhotmail.co.jp

    アーケードに興味なくなってきたんで
    適当にこっちはダラダラと駄文を垂れ流し。
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